「うちの会社は小さいから大丈夫」
「セキュリティ対策って、何から始めたらいいか分からない…」
会社のIT担当者様、そして経営者の皆様、こんな風に思っていませんか? サイバー攻撃は、もはや大企業だけのものではありません。むしろ、セキュリティ対策が手薄になりがちな中小企業こそ、今や主要なターゲットになっています。
そんな中、セキュリティ業界をリードする「WatchGuard(ウォッチガード)」から、中小企業の皆様にぴったりの最新セキュリティ機器(UTM)が、本日2025年8月29日にウオッチガードジャパン社から発表されました!
■ 何が新しくなったの?最新「Fireboxテーブルトップシリーズ」の注目ポイント
WatchGuard Fireboxのテーブルトップタイプは、オフィスのデスク上や棚に設置可能なコンパクトなモデルです。小さい筐体にビジネス環境をより安全・快適にするための機能が満載です。
主な変更点
- インタフェースに2.5GbEx1を標準搭載(T115除く)
- Firebox T145以上には、SFPポート搭載、さらなる高速化も実現可能。
- 従来のTシリーズより優れたスループットの実現
■ 気になる販売時期は?
プレスリリースには、T185は8月から提供、残りのモデルは秋後半から販売されるとの記載がありますが、まだ具体的な販売時期については弊社にも通知が来ていません。おそらく、年内ぐらいに販売開始になるのでは?と予想しています。販売時期がハッキリしたらまたお知らせします。